特許庁が認めた国内唯一の環境美建の漏水調査法
特許工法
【ポスト工法】
特許登録第3452311号
実用新案登録
【w.i.t】
実用新案登録第3232208号
特許工法
漏水調査【ポスト工法】
特許登録第3452311号
雨水の浸入経路を特定
過去の調査で特定できなかった原因を確実に特定し、止水へ
!!
環境美健の漏水調査
株式会社環境美健の漏水調査は、従来の調査方法では特定することが難しかった漏水原因を確実に検出いたします。その画期的な工法、スーパー8ポスト(調査管)工法は、あらかじめ亀裂などの不具合のある箇所に調査管を設置し、調査液を入れて半日~3日程度の経過観測を行います。その後、既存漏水部からの調査液の流出を確認し、雨水の浸入経路を特定。是正対策をご提案いたします。漏水調査をお考えの際は、東京都台東区の株式会社環境美健にお任せを。
調査の流れ
環境美健の漏水調査特許工法【ポスト工法】
01
AM 9:30
担当する現場へ移動
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
01
清掃
亀裂箇所など調査菅設置箇所をキレイに清掃します。
02
作業開始
外壁・斜壁・パラペット天端ひび割れなどの不具合箇所に、
調査管を取り外しが容易な剥離型シーリング剤で設置固定を行ないます。
03
シーリング剤を乾燥
剥離型シーリング剤が乾燥するまで待ちます
(夏期30分~1時間、冬期24時間以上。天候・気温によって異なります)
04
ラドコンスーパー8
を調査管に注入
不具合箇所の部位別に着色したラドコンスーパー8を調査管に注入し、半日~3日程度経過観測します。
(スーパー8が減少する箇所は補充します。)
05
雨水の侵入箇所を特定
既存の漏水箇所から流出したラドコンスーパー8の色(混合色を含む)や臭気等により、雨水の侵入箇所を特定します
。
項目を追加
どの様に特定するのか??
詳細を見る
詳細を見る
カタログダウンロード
テキストを編集してください。
漏水診断調査―ラドコンスーパー8ポスト工法システム
項目を追加
実用新案登録
漏水調査【w.i.t】
実用新案登録第3232208号
water.injection.test-注水試験-2021/03/08(月)発売開始!!
質の高い建物漏水調査をお求め易く!!
”w.i.t”[ウィット]のここがすごい!!
調査の流れ
環境美健の漏水調査実用新案登録検査【w.i.t】water.injection.test-注水試験-
サブタイトルが入ります。
タイトルが入ります。
テキストの例です。ここをクリックしてクリックしてテキストを編集してください。
様々な状況に対応可能な汎用性!!
当社開発のオリジナルアタッチメントが水の飛散を防止。
水を使った建物漏水調査といえば建物に散水して雨を再現するのが一般的ですが、”W.I.T”[ウィット]は調査員が対象建造物の不具合箇所に設置したアタッチメント内部に水を注入し漏水の原因となる不具合にピンポイントでアプローチする事で外部への水の飛散を防止。
効率的な問題解決!!
調査開始から補修提案までを徹底的に合理化
”W.I.T”[ウィット]は従来の雨天再現の散水試験に比べ、対象建造物の不具合箇所に直接設置したアタッチメント内部に水を注入し水道圧をかける事で漏水状況の再現による漏水原因の追究をスピードアップ。
迅速な補修提案書の作成により
工期短縮による費用の減縮とすばやい問題解決
を実現します。
より多くの人を笑顔にしたい!!
お客様を笑顔に
当社の長年の建物漏水調査の現場の中で、施主様、管理会社様、居住者様等々、家という財産の問題に悲しむ方、落ち込む方、行く先に不安を覚える方、怒りに震える方、様々な方とお会いし、漏水原因の追究により皆様が調査終了時には笑顔に変わる場面にの数々にち会わせていただいて来ました。
”W.i.t”[ウィット]は、そんなお客様の笑顔の為に設計された当社最新のサービス
なのです。
項目を追加
どの様に特定するのか??
環境美健の新型漏水調査" w.i.t"[ウィット]建物漏水調査の流れ
01
AM 9:30
担当する現場へ移動
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森です。
01
清掃
亀裂箇所など調査菅設置箇所をキレイに清掃します。
02
作業開始
サッシュ周り・外壁・斜壁・パラペット天端ひび割れなどの不具合箇所毎に全三種三色のアタッチメントを色分けし、
不具合箇所に適切な形状のアタッチメントを取り外しが容易な剥離型シーリング剤で設置・固定し
、注水・排水用のカプラを取り取り付けます。
03
シーリング剤を乾燥
剥離型シーリング剤が乾燥するまで待ちます
(夏期30分~1時間、冬期24時間以上。天候・気温によって異なります)
04
各ホースをアタッチメントに接続
具合箇所の部位別に選定した色・形状のアタッチメントに
注水用ホースと排水用ホースを接続
し、水道水を注水。15分程度の経過観測します。
(漏水が再現された時点で注水は停止します。)
05
雨水の侵入箇所を特定
どの不具合部に設置したアタッチメントに注水した水が既存の漏水箇所からの雨漏りを再現したのかを確認し雨水の浸入箇所を特定します。
項目を追加
Q
質問です
A
答えです
Q
雨水や漏水事故はどんな被害発生するのでしょうか?
A
建物外部からの雨水の侵入で、家財に被害が出るだけでなく、建物内部に浸入した水によって躯体にダメージを与えてしまいます。結果的にカビ・腐食などによって建造物の寿命が短くなり、資産価値の低下につながります。
Q
雨漏りの原因はなんですか?
A
経年劣化によるシーリング剤の劣化や破損、コンクリートのひび割れ、屋根の破損、そのほか、耐震用の構造スリットやコンクリート打ち継ぎ時の透き間からの浸水が考えられます。
Q
雨漏り・漏水事故はどれぐらいで発生しますか?
A
環境美健に依頼される雨漏り調査は経年劣化による雨漏りではなく、新築から10年未満の物件が多く建設会社又は専門業者で補修しても一向に改善されない物件の受注が大多数です。
或は、大規模修繕又はリフォーム工事後雨漏りが発生し原因が特定ない場合の依頼となります。
Q
環境美健の雨漏り調査の方法は?
A
・調査開始前に建物の不具合箇所を目視、打診調査を行い、雨水の浸入しやすい不具合を調査します。
・既存漏水部を養生して調査液漏れ防止を行います。
・不具合部に調査管を剥離型シーリング材で固定し設置します。
・剥離型シーリング材の乾燥後ラドコンスーパー8を調査管にいれ12時間から24時間放置します。
・一部の調査液(調査管)の減りが多い箇所は調査液を補充します。
・調査液の流出(青・赤・黄色・白・その他の色)を確認し雨水浸入経路を発見します。
Q
雨漏り調査の工法はどの位ありますか?
A
雨漏れ調査には木造に適した工法とコンクリート構造物に、適した工法がありますので適材適所の工法を選定されると良いでしょう。
1. 雨漏り箇所から香料又は炭酸ガスを圧送して雨水の浸入箇所と、予測される箇所を探知機によって吸引し低濃度・高濃度で測定し て雨水の浸入口を予測する工法がありコンクリート構造物用となります。
木造住宅に使用した場合、柱・壁間及び天井に空隙があまりにもありすぎ多方面に香料・ガス等が分散するため適していません。
2. 雨水の浸入口と予測される箇所に蛍光顔料を散水して既存漏水箇所から流出させてブラックライトで照射して発見する工法があり木造用となります。
3. 赤外線装置を外壁に照射しコンクリート構造物面の温度分布によって雨水が浸入しているか否かを調査する工法があります。
4. 一般的な工法ですが雨水の浸入口と予測される箇所に水道水を散布して雨漏りするか否かを調査する工法ですが、安価に誰でも調査が可能で木造住宅に適しています。
項目を追加
CONTACT
お問い合わせ
東京都台東区元浅草4-5-8
[営業時間] 9:00~17:00 [定休日] 日曜日
T
EL.
03-3845-0771
[平日] 9:00~18:00 / [ 土・日・祝日 ] 9:00~17:00
お問い合わせ
ホーム
news/blog
RADCON7/RADMIST
施工事例
アルカリ反応型注入工法
ラドコンリノベーション
一般防水工事/材料販売
カタログダウンロード
漏水調査/w.i.t{ウィット]
会社概要
お問い合わせ
toggle navigation
ホーム
news/blog
RADCON7/RADMIST
施工事例
漏水調査/ポスト工法
アルカリ反応型注入工法
ラドコンリノベーション
一般防水工事/材料販売
漏水調査/w.i.t{ウィット]
会社概要
お問い合わせ